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カンボジア不動産投資ならハロー!カンボジア

初めての不動産投資/海外不動産投資

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カンボジア不動産投資の魅力

Point 01 経済成長率は5%!
急成長を遂げる市場

2011〜2019年、カンボジアは年率約7%の安定した経済成長を続けてきました。
2020年は新型コロナウイルスの影響で落ち込んだものの、 翌年2021年には3%の成長、2022年、2023年は約5%の成長が見込まれています。こうした成長性に注目が集まり、イオンモールの出店、豊田通商(TOYOTA)の相次ぐ工場設立など、多くの企業が続々と進出
事実、2022年時点、カンボジアへ進出している日系企業数は1,290社にまで昇っています。

出典:日本貿易振興機構(ジェトロ)『カンボジアの経済、貿易、投資環境と進出日系企業について』2017年8月

Point 02 人口増加率は1.5%
キャピタルゲインへの期待

上述した通り、カンボジアは急成長を遂げている市場です。またカンボジアの平均年齢は25歳と若く、人口増加率は1.5%が記録されています。
実際に、都市部に住む人口の割合(都市化率)も年々上昇し、2019年、首都プノンペンの人口は228万人にまで昇っています。
当然、人口に比例して物件価格が大幅に上昇する事は十分に有り得ます。
キャピタルゲインではここでの値上がり益を狙うことが可能、 またダブルインカムゲインでの家賃収入においても期待ができます。

出典:経済産業省『医療国際展開カントリーレポート 新興国等のヘルスケア市場環境に関する基本情報 カンボジア編』2021年3月

Point 03 アジア唯一の米ドル経済圏!
不動産投資初心者でも
米ドル
なので取り掛かりやすい

発展途上国の独自の通貨は、取引量が少なく流動性が低いため、突発的な経済的イベントにより価値が大きく変動するリスクが考えられます。
しかしカンボジアでは一般的に、米ドルが用いられます。
もちろん、不動産投資の際に用いられるのも米ドルです。
このように、米ドルの取引量が多く、流動性が高いため、一般的に為替変動のリスクが低いと言われています。

知らないと損する?!

カンボジア不動産投資の落とし穴

土地勘/法律/独自の
ルールを
把握しなければならない

カンボジア不動産投資では、土地勘の乏しさから、正確な情報量が減り、調査をすることも困難です。
また当然ですが、現地の法律・ルール(税制・面積表記なども日本とは異なります)を理解しなければなりません。
“東南アジア”という括りで見てしまうと、思わぬ見落としから、失敗するリスクが高くなるのです。

実際の
失敗談
現地の特色を知らずに失敗…

カンボジアの面積表記を理解しておらず、実際に完成した部屋に入ってみたら想像以上に小さく驚きました。
また中心部から1km変わるだけで、こんなにも家賃が変わることは知りませんでした。初めからエリアの特色を見ておけば割高で購入せずに済んだのに…。

“今”の情報を仕入れる
必要がある

カンボジアは急成長を遂げている市場でもあり、それに比例して新たな物件も続々と増えています。
また、急成長を遂げている分、法整備やルールも逐一変わります。
そのため、たとえ不動産屋から物件を進められたとしても、その情報が新しいものでなければ、ほぼ無意味。
“現地”の“今”の情報を仕入れる必要があります。

実際の
失敗談
最新の情報を知らないと損するかも…

購入後にも関わらず、いざ現地に行ってみたら真隣に新しい物件が立っていました。
日本の窓口で「めちゃくちゃ良い!」と進められたのですが、どうやら一年前の情報だったようで…。
隣の方が共有設備が良いっぽいんですけど…。

買って終わりではない!
投資後のサポートは必須

日本語が通じる安心感のみで日系の会社を選択するのは間違っています。
日本の不動産投資と同じく、物件のメンテナンス・入居者の募集は必須です。
また売買時の交渉を有利に進めるためには、現地人同士のクメール語での会話が鍵になります。
つまり、物件を購入した後に関しても、現地のサポートが必要になるのです。

実際の
失敗談
購入後のサポートは必須です。

「購入後からはご自身で」と言われ、仕方なく現地に行ってみたところ、対応がカンボジア人のみ…。
設備が追いつかず、話も通じず、収益の見通しすら立てていないんですが…。

ご安心ください!

ハロー!カンボジアでの
不動産投資がご安心いただける

カンボジア不動産投資を安心して始められる根拠

01

カンボジア不動産に特化!

専門性が高く緻密な
情報を元に
アドバイスします

ハロー!カンボジアは、カンボジア不動産投資に特化させた、カンボジア不動産投資に関わる国内の窓口です。
また日本人が経営する現地日系法人「エイブルネットワークプノンペン」と連携しています。
そしてお客様に勧めるだけでなく、我々も実際に物件を所有しているオーナーでもあります。
つまり専門性が高く、リアルで、かつ最新の“今”の情報をあなたにお届けすることが可能になっているのです。

02

ご購入後の現地サポート!

万全のフォロー体制

海外不動産投資において、投資後のサポートはまだまだ追いついていないのが現状です。しかし、我々は違います。
上述した通り、ハロー!カンボジアが日本の窓口となり、現地の日本人×カンボジア人のタッグで徹底的にフォロー
お問い合わせいただいた“今”から、“投資後”(売却の場合は売却まで)まで、徹底的にサポートします。
また物件投資だけでなく、「こんなことをやってみたい!」もお任せ下さい。
ご要望をお聞きし、現地と今の情報から、適切なご提案・アドバイスをさせていただきます。

03

初めての不動産投資でも安心

お問い合わせご相談
は無料!

カンボジアへの不動産投資を実施される方は、その慣れない土地から、不安を抱えている方も少なくありません。
このような不安にお応えするためにも、ハロー!カンボジアではお問い合わせ〜 ご相談は無料とさせていただいています。
なお、ご希望であれば、現地法人の日本人担当者が主催するオンラインセミナーへもご案内可能です。
(こちらも参加・相談は無料)

まずはお気軽にお問い合わせください!

カンボジア不動産投資の流れ

STEP1

お問い合わせ

HPからお問い合わせを頂きます。

STEP2

オンライン
セミナー

ご希望の方は、エイブルネットワークプノンペン社長・奥田けいこによるセミナーにもご参加いただけます。
この場では相談も受け付けているので、既にご検討の方も実のあるセミナーになるかと思います。

STEP3

現地視察
ツアー

物件を購入する前にカンボジアへ行き、実際に現地・モデルルーム・周辺環境などをご覧いただくことも可能です。
(ご希望の方のみ)

STEP4

購入申込み

具体的な購入イメージや購入後の流れ等を把握いただき、購入のお申し込みとなります。

STEP5

売買契約
締結/
銀行口座
開設

口座開設や契約等につきましてはエイブルネットワークプノンペンによって代行いたしますのでご安心ください。
(お客様ご自身で書類等を揃えるなどの作業は発生致しません。)

STEP6

中間金の
振込み

売買代金の一部をお支払いいただきます。なお、物件によってお支払いスケジュールは異なります。

STEP7

物件引渡し

完成時に鍵の受け渡しをするため、現地カンボジアにて完成立ち合いを行います。その他、移転登記、鍵の受け渡し、残金の振込などを行います。

STEP8

運用

ダブルインカムゲインの場合は、入居者の募集・wifiや家具などの設備導入等が必要になります。

STEP9

売却

物件を売却する場合、現地での契約書や交渉が必要になります。

カンボジア不動産投資を徹底サポート

奥田 けいこ

現地法人 エイブルネットワークプノンペン 代表

奥田 けいこ -Keiko Okuda-

私達は人と人との繋がりに最も重要なのは
「信頼」であると考えます。
弊社は自信と責任をもって、細やかな気配りとサービスを心がけ、地域に密着し、お客様一人ひとりを大切にする企業姿勢のもと、信頼されるパートナーとして邁進してまいります。
海外でのお部屋探しは日本と仕組みやルールが違い苦労されると思います。エイブルネットワークプノンペンは安心・安全な住まいの提供をさせて頂くとともに、入居後の生活面でのご不安も解消できるよう気軽に立ち寄れる店舗運営を心掛けております。
ぜひ皆様のご連絡を社員一同お待ち致しております。

小林 誠治

ハロー!カンボジア運営
グローバルインク株式会社 代表取締役

小林 誠治 -Seiji Kobayashi-

弊社のモットーはお客様から「一生のお付き合いができるパートナーとして最も相応しい」と認めて頂ける企業であることです。
カンボジア不動産投資に興味はあっても、日本国内ではないことで様々な心配がつきものだと思いますが、
私たちはそういった不安をお持ちの方にも安心して物件のご購入を検討頂きたく、現地日系法人エイブルネットワークプノンペンと提携し、万全のサポート環境を提供しております。
まだまだ成長の始まりのカンボジアと共に弊社も日々成長できるよう、感謝の気持ちを常に持ち、誠実にお客様一人一人と向き合っていく所存です。

壇上恵太

アドバイザー
Global Mobility Service Inc. Cambodia Director

壇上恵太 -Keita Danjyo-

2017年-2021年カンボジア滞在。現地にて会社を設立後、コロナの関係もあり21年から日本に拠点を移しました。
現在は日本在住だが、カンボジアとの事業の架け橋になれる様、活動しております。カンボジアはその歴史的な背景から、負のイメージが強いものの、国としての成長速度は著しいものがあります。
ぜひ、現地のダイナミックな変化や生の魅力を、直接感じてみてください。その深さや魅力は、実際に目にすることで初めて理解できるものです。

初めてのカンボジア不動産投資を、我々と一緒に最後まで進めていきませんか?

まずはお気軽にお問い合わせください!